奇跡講座ダイアリー

『Journey through the Text of ACIM』(18)-3章 心の構造

2020-01-17

最初の分離のあと意識が生まれた

3-1「心の構造」はACIMの考え方の前提となるすべての始まりの分離とそこから生じた心の構造について述べられている(ように思う)。 (さらに…)

『Journey through the Text of ACIM』(17)-進捗と3章の概要

2020-01-17

わが“旅”のようす

ワプニック先生のテキスト解説本『Journey through the Text of A Course in Miracle(JTTA)』の“私の旅”は、年末年始を挟んで停滞気味。 (さらに…)

ACIMワークブック316-私が兄弟に与える贈り物はすべて、私のものでもある。

2020-01-14

私は自分自身に贈り物しているだけだ、たとえわかっていなくても

兄弟からの贈り物がどれも私のものであるのと同じように、私が与える贈り物はどれも私に属している。 (さらに…)

旅へ。そして戻ってきた(後)

2020-01-11

朝の足湯、隅田川越しにスカイツリー臨む

(前半からのつづき)

翌朝、おふろに入りたいところだが、再びフロントに申し出て提携先まで歩いて…というのも面倒に思い、上階にあるという足湯に行った。 (さらに…)

旅へ。そして戻ってきた(前)

2020-01-10

年末ホテルサイトからのお知らせで“旅”を思い立つ

おととい昼過ぎ“旅”に出た。…そして昨晩戻ってきた。

行った先は「浅草」。 (さらに…)

ACIMワークブック315-私の兄弟が与える贈り物はすべて、私にも属する。

2020-01-08

私が兄弟に感謝の気持ちを差し出すことができますように

私は一日中、自分が思い描ける一切の価値を凌駕するほどの贈り物によって、祝福されている。ひとりの兄弟がもうひとりに向かって微笑み、私のこころは喜ぶ。誰かが感謝や慈しみの言葉を語り、私の心はこの贈り物を受け取って自分のものとする。」(W-pⅡ.315:1.2-4) (さらに…)

金沢の友人宅で話すことは…

2020-01-06

せっかく富山まで来たのだからと、おとといの晩金沢の友人宅まで泊まりに行ってきた。 (さらに…)

83歳母-好奇心とアナログ・エバーノート更新中

2020-01-04

母、お手製エバーノート更新中

昨年のお盆に帰省した際、母がノートを作っているのを見て「あ、これ、エバーノートだ、アナログだけど」と思ったことを、以前ブログに書いた(2019年8月17日日記) (さらに…)

ACIMワークブック314-私は過去とは違った未来を求める。

2020-01-02

2020年リフレッシュスタートのレッスン

世界の新しい知覚の中から、過去とはまったく異なる未来がやってくる。」(W-pⅡ.314:1.1) (さらに…)

ACIMワークブック313-新しい知覚が私に訪れますように。

2019-12-31

新しい知覚が訪れますように

キリストの目は赦された世界を眺めます。彼の視覚の中では、世界のすべての罪が赦されています。彼の視覚の中では、世界のすべての罪が赦されています。彼は自らが眺めるものの中にまったく罪を見ないからです。」(W-pⅡ.313:1.4-5) (さらに…)

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