奇跡講座ダイアリー

『天国から離れて』がやってきた

2019-11-16

ヤフオクで『天国から離れて』落札

図書館で他区から借りてもらった『天国から離れて』(ヘレン・シチャックマンと『奇跡講座』誕生の物語)は、特別に「延長許可」が出たものの結局3分の2くらい読んだところで返却日を迎えた。『Journey through the Text of A Course in Miracle(JTTA)』のシェアの会が近づき、こっちを読んでブログにまとめるほうに意識が向いて進まなかったのだ。 (さらに…)

ACIMワークブック301-そして神ご自身がすべての涙を拭い去ってくれる。

2019-11-15

裁くことをしない限り…幸せが見える

父よ、裁くことをしない限り、私が悲しみの涙を流すことはありえません。また、苦痛に悩むことも、世界の中で自分が見捨てられたり必要とされないと感じることもありません。これが私の家です。なぜなら、私が世界を裁かないので、世界はあなたが意志するとおりのものになるからです」(W-pⅡ.301:1.1-3) (さらに…)

泌尿器科で再び検査

2019-11-14

再検査…やはりビビる

健康診断で「尿潜血」でひっかかり専門医を受診するよう勧められていたが、先延ばししてなかなか行けてなかったこと(10月30日)、で、ようやく行けて検査を受けたこと(11月1日)を書いていた。 (さらに…)

ACIMワークブック第Ⅱ部‐9.再臨とは何か

2019-11-13

再臨とは何か

キリスト教に疎い私は、「再臨」という言葉にもなじみがなかった。 (さらに…)

温泉に浸かりながら感慨にふける

2019-11-10

秋晴れの温泉から

でかめのノートパソコンを背負って近くの温泉施設に来た。そのなかのカフェレストランの中庭に面したカウンター席に座りながらブログを書いている。 (さらに…)

『Journey through the Text of ACIM』(13)-2章 世界と肉体

2019-11-08

自我の第二の防衛線「世界と肉体」

前節では、自我の防衛線について、その第一は「罪、罪悪感、恐怖」、その第二は「肉体」だという記述があった。本節はその第二の防衛線「世界と肉体」がテーマだ。 (さらに…)

『Journey through the Text of ACIM』(12)-2章 防衛

2019-11-07

イエスによる防衛機制の再解釈と、間違った心からの防衛

イエスは、ACIMを口述するにあたりヘレンとビルがよく知っている心理学の理論と用語に独自の意味づけをして用いた。 (さらに…)

『Journey through the Text of ACIM』(11)-2章 贖罪に対する恐れ

2019-11-06

なぜACIM学習後も自我に執着してしまうのか

この節で重要なのはなぜ神の子は聖霊ではなく自我を選ぶのか理論的に理解するだけでなく、贖罪に伴う恐れが私たちの日常生活にどのように現れるのか、なぜ私たちは学習後も聖霊ではなく自我(エゴ)を選ぶことに執着してしまうのかに着目することである、というワプニック先生の説明から始まる。 (さらに…)

『Journey through the Text of ACIM』(10)-2章 一体性、小さな狂った考え

2019-11-06

Oneness(一体性)

今回は、以下のざっくりまとめを。

2-1 Oneness(一体性)

2-2 The”Tiny,Mad Idea”(小さな狂った考え) (さらに…)

『Journey through the Text of ACIM』(9)-進捗と2章序文の概要

2019-11-05

和訳から脱した!?-ようやく2章へ

テキスト解説本『Journey through the Text of A Course in Miracle(JTTA)』の“私の旅”は、ようやく2章に入った。

振り返れば1章(紙の本で1巻のp21~p42)を読むのに丸4ヶ月かかった。22p/4ヶ月だから1ヶ月5.5pだ。ふぅ。 (さらに…)

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