分離不安と時間軸のなかでの存在の一瞬

2021-03-30

母との日帰り旅

昨日東京に戻った。故郷は昔の面影が薄れどんどん変化していたが、私は子供の頃や中学の頃の自分を思い出し心が動くのを感じた。 (さらに…)

母の絵

2021-03-26

昨夜、故郷に帰省した。 (さらに…)

めざすべきは自分の信念を捨てること!?

2021-03-19

友人のピュアさに自分を鑑みる

色えんぴつ画講座の先生が主催する「トーキョー・イロエンピツ・スタイル展覧会」の続きのはなし。 (さらに…)

必然性を意識した、色えんぴつ画展

2021-03-17

初日見にいく

色えんぴつ画講座の先生が主催する「トーキョー・イロエンピツ・スタイル展覧会」が日曜まで開催中だ。 (さらに…)

『相沢忠洋』

2021-03-15

遅ればせながら歴史に興味

愛読書『神の使者』には、主人公のゲイリーさんが「この世界とこの世界のやり方を放棄しなさい。あなたにとって無意味なものにしなさい。」という「声」を聞くくだりがあって、私も「この世のやり方を自分にとって無意味なものにしよう」と思っていたが、最近は逆に仮初の世であってもいろいろ興味を持ってそれを楽しみたいと思っている。 (さらに…)

色えんぴつ画展に向けて絵を描くも

2021-03-10

ピアノで言えば「発表会」

ブログ…少し間が空くと自分のブログでさえも来るのに気合がいる。何でかな、恐い。 (さらに…)

ほぼほぼ自我の私の恐れ

2021-03-04

「紀元前・紀元後」

ふと、2年前のちょうど今頃ゲイリー・レナ―ドさんのワークショップを見つけて参加申し込みをしたんだった…と思い返していた。 (さらに…)