271~280(6.キリストとは何か)

ACIMワーク280-私が神の子に制限を課すことなどできるだろうか。

2019-08-02

ACIMワーク280-私が神の子に制限を課すことなどできるだろうか。

神により無限のものとして創造されたものは、自由である。私が神の子に幽閉状態を作り出せても、それはただ幻想の中だけのことであり、真理においてではない。」(W-pⅡ.280.1:1-2) (さらに…)

ACIMワーク279-被造物の自由が、私の自由を約束する。

2019-07-24

第二部に入ってから、主題概念をぼんやりやり過ごすことが多い。とくに、神の子やキリストがよく出てくるところはかすかに抵抗感があり曖昧なまま通り過ぎている。

今日の主題概念「被造物の自由が、私の自由を約束する。」もそんな感じ。

被造物は自由だ。 (さらに…)

ACIMワーク278-私が束縛されているなら、私の父も自由ではない。

2019-07-19

凄惨な放火火災のニュースを見て

もし私が、生命あると思える一切のものが死んでいくかに見える世界で、自分は一個の肉体に閉じこめられた囚人だということを受け入れるなら、私の父もともに囚人だということになる。」(W-pⅡ.278.1:1)

そしてまた、もし、世界が従っている法則に自分も従わねばならず、自分が知覚している脆弱さや罪は実在から免れないものだと主張するなら、私はそれを信じていることになる。」(W-pⅡ.278.1:2) (さらに…)

ACIMワーク277-自分で作り出した法則で、私があなたの子を束縛しませんように。

2019-07-17

ACIMワーク277-自分で作り出した法則で、私があなたの子を束縛しませんように。

偶像を崇拝しないようにしよう。そして偶像崇拝が神の子の自由を隠すために作り出そうとする法則を、信じないようにしよう。」(W-pⅡ.277.2:1)

神の子は自分の信念以外の何によっても束縛されない。しかし彼の本性は、彼が隷属を信じるか自由を信じるかといったことを、はるかに超えている。彼は父の子であるからこそ自由である。」(W-pⅡ.277.2:2,3) (さらに…)

ACIMワーク276-私が語るようにと、神の言葉が私に与えられる。

2019-07-14

ACIMワーク276-私が語るようにと、神の言葉が私に与えられる。

神の言葉とは何だろうか。それは、『私の子は私自身と同じように清らかで神聖である』という言葉である。」(W-pⅡ.276.1:1,2)

自分が神の愛の中で創造されたことを否定するなら、自分の真の自己を否定することになる。 (さらに…)

ACIMワーク275-今日、神の癒しの声が一切を保護する。

2019-07-10

色えんぴつ画

自分で撮った写真を見つつ、先生のアドバイスに従って色を塗っている。

テキトーに青で輪郭を描いて後黄色を入れていたが、前回の色えんぴつ画講座で、

「まずは、青で陰影をしっかり」と教わって、青を入れていった。 (さらに…)

ACIMワーク274-今日という日は、愛に属している。私が恐れることがありませんように。

2019-07-09

好きな主題概念

今日という日は、愛に属している。私が恐れることがありませんように。

レッスン274の主題概念は好きだなぁ。

そのまんまお祈りの言葉として身近に置いておきたい。

単語で構成されている分、英語のほうが覚えやすいかと思い、英語では何というのか見てみたら、 (さらに…)

ACIMワーク273のメモ。

2019-07-05

昨日の日記で、最近とくに動揺だらけと書いた。

その動揺は、おカネを稼ぐことをせず(稼ぐことができず)貯金を切り崩す生活をしていることが、結構な部分を占めていた。

私は時間で働いたり雇用されたりするのが苦手だ。だけどフリーランスとして前のように働く体力も自信もない。 (さらに…)

ACIMワーク273-神の平安の静けさは私のものである。

2019-07-04

今や、私たちには、動揺のない静寂な一日を過ごせる準備ができているかもしれない。

もしそれがまだ実現できていないとしても、私たちは、どうすればそうした一日が達成できるかを学ぶことで満足し、それを喜びとする。」(W-pⅡ.273.1:1,2)

もし動揺に屈したときは、どのようにしてそれを退け、平安へと戻れるかを学ぼう。 (さらに…)

ACIMワーク272-幻想が神の子を満足させるだろうか。

2019-06-25

病院からのお手紙来てた

昨日、肺のCT検査の郵送が遅れていて不安を感じていることをブログに書いたが、その後郵便ポストを見たら来てた!

奇遇…というほどのことはない。私が金曜日に問い合わせたから、「あぁ、書かなきゃ」と書いて送って月曜に着くのは自然なことだった。

その場で封を開けたら、 (さらに…)

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