『奇跡講座』 ワークブック

ACIMワーク276-私が語るようにと、神の言葉が私に与えられる。

2019-07-14

ACIMワーク276-私が語るようにと、神の言葉が私に与えられる。

神の言葉とは何だろうか。それは、『私の子は私自身と同じように清らかで神聖である』という言葉である。」(W-pⅡ.276.1:1,2)

自分が神の愛の中で創造されたことを否定するなら、自分の真の自己を否定することになる。 (さらに…)

ACIMワーク275-今日、神の癒しの声が一切を保護する。

2019-07-10

色えんぴつ画

自分で撮った写真を見つつ、先生のアドバイスに従って色を塗っている。

テキトーに青で輪郭を描いて後黄色を入れていたが、前回の色えんぴつ画講座で、

「まずは、青で陰影をしっかり」と教わって、青を入れていった。 (さらに…)

ACIMワーク274-今日という日は、愛に属している。私が恐れることがありませんように。

2019-07-09

好きな主題概念

今日という日は、愛に属している。私が恐れることがありませんように。

レッスン274の主題概念は好きだなぁ。

そのまんまお祈りの言葉として身近に置いておきたい。

単語で構成されている分、英語のほうが覚えやすいかと思い、英語では何というのか見てみたら、 (さらに…)

ACIMワーク273のメモ。

2019-07-05

昨日の日記で、最近とくに動揺だらけと書いた。

その動揺は、おカネを稼ぐことをせず(稼ぐことができず)貯金を切り崩す生活をしていることが、結構な部分を占めていた。

私は時間で働いたり雇用されたりするのが苦手だ。だけどフリーランスとして前のように働く体力も自信もない。 (さらに…)

ACIMワーク273-神の平安の静けさは私のものである。

2019-07-04

今や、私たちには、動揺のない静寂な一日を過ごせる準備ができているかもしれない。

もしそれがまだ実現できていないとしても、私たちは、どうすればそうした一日が達成できるかを学ぶことで満足し、それを喜びとする。」(W-pⅡ.273.1:1,2)

もし動揺に屈したときは、どのようにしてそれを退け、平安へと戻れるかを学ぼう。 (さらに…)

ACIMワーク272-幻想が神の子を満足させるだろうか。

2019-06-25

病院からのお手紙来てた

昨日、肺のCT検査の郵送が遅れていて不安を感じていることをブログに書いたが、その後郵便ポストを見たら来てた!

奇遇…というほどのことはない。私が金曜日に問い合わせたから、「あぁ、書かなきゃ」と書いて送って月曜に着くのは自然なことだった。

その場で封を開けたら、 (さらに…)

ACIMワーク271-今日、私はキリストの心眼を使う。

2019-06-24

理想(キリストの心眼を使う)とゲンジツ(エゴの選択のまま)のギャップ

私は毎日、毎時、刻一刻、自分が見たいものや聞きたい音を選び、自分にとって真理であってほしいものの証拠を選択している。」(W-pⅡ.271.1:1)

まさにこのとおりだ。私の内なる観念がこの世のスクリーンに映し出されているのだと思う。

これはただ映し出されたもので実態のない“結果”だ。それに動ずる必要はまったくない。 (さらに…)

第2部-6.キリストとは何か

2019-06-20

キリストとは何か

「5.肉体とは何か」もそうだったが、「6.キリストとは何か」の説明文も私には難しかった。一つ一つの言葉はわかるが、上滑りして頭なのか心なのか、中にはなかなか入りづらかった。

キリストは、イエス・キリスト個人をさすのではもちろんない。 (さらに…)

ACIMワーク270-私は今日、肉体の目を使わない。

2019-06-16

ACIMワーク270-私は今日、肉体の目を使わない。

父よ、キリストの心眼ヴィジョンはあなたからの贈り物です。それは、肉体の目が見るものを、赦された世界の光景に変容させる力をもっています。」(W-pⅡ.270.1:1)

赦された世界は、あなたの子が自分の父を認めていることを示します。そして、その世界において、彼は夢を真理のもとへと運び、あなたについての記憶が戻り時間が永遠に終わるまでのあと一瞬を、期待の中で待つのです。」(W-pⅡ.270.1:4) (さらに…)

ACIMワーク269-私の視覚は、キリストの顔を見つけにいく。

2019-06-13

一切の幻想を超越する一つの幻想を求めて

レッスン269「私の視覚は、キリストの顔を見つけにいく。」は次章「6.キリストとは何か」につながるワークで、レッスン271「今日、私はキリストの心眼ヴィジョンを使う。」へと発展する。

ここには幻想のカケラでいる私たち神の子が現実に目覚めるためにできることが平たく書かれている。 (さらに…)

← 戻る

←古い記事を見る